長浜 旅館 観光案内
長浜 旅館 観光
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長浜城歴史博物館

戦国時代末期に豊臣秀吉が城主として過ごした長浜城は、江戸時代前期に廃城になり、遺構は彦根城や大通寺に移築されました。 その跡には、僅かな石垣と井戸だけが残されていましたが、昭和58年(1983)に安土桃山時代の城郭を模して「昭和新城」を復元されました。 内部は歴史博物館として公開されています。

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長浜鉄道スクエア

1882年(明治15年)に北陸線の始発駅として建設された初代の長浜駅。現存する駅舎としては日本最古のもので、 第1回の鉄道記念物に指定されています。英国人技師が設計した洋風2階建てで、文明開化を象徴する近代化遺産。 施設内は、駅長室や待合室など、当時の面影をそのまま残しています。

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黒壁スクエア

長浜市旧市街にある、伝統的建造物群を生かした観光スポット。江戸時代から明治時代の和風建造物の連続性が 高い情緒ある町並みとその古建築を活用した美術館、ギャラリー、ガラス工房等の文化施設、レストラン、カフェ等が集積するエリアで、 また日本最大のガラス芸術の展示エリアとして知られている。

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竹生島

竹生島は、長浜市の湖岸から約6キロメートルにあり、周囲2キロメートル、面積0.14平方キロメートルの 琵琶湖上で沖の島に次ぐ2番目に大きな島です。神の住む島といわれ信仰の対象として、また美しい島は琵琶湖八景のひとつとして、 昔から多くの人に親しまれてきました。
竹生島神社  / 竹生島・宝厳寺 ~ 西国第三十番札所

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慶雲館

慶雲館は浅見氏の別邸としてだけでなく、その後も長浜の迎賓館として使われていました。玉座が設けられた2階からは、 琵琶湖と伊吹山が一望でき、当時の新聞に「美麗壮観同地に冠たるものなり」とあります。命名は、当時の総理大臣・伊藤博文です。

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曳山博物館

豊臣秀吉公が長浜を治めたときから始まった長浜曳山まつりを守り伝えていくコトの大切さを見てもらう、知ってもらう、 考えてもらう施設として曳山博物館が誕生しました。

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大通寺

湖北の中心道場であった総坊を前身とし、慶長7年(1602年)に本願寺第十二代教如を開基として長浜城跡に創建。 伏見城遺構の本堂や大広間などの建築物(国の重要文化財)や、含山軒庭園と蘭亭庭園という2つの庭園(国の名勝)のほか、 円山応挙や狩野山楽・狩野山雪らの障壁画など貴重な文化財を多数保有する寺院として知られる。

長浜観光協会

六瓢箪(むびょうたん)めぐり

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